何でもTatsuyang’s home

音楽/ゲーム/怪談/愚痴など何でも書きますw

スポンサーリンク

Tatsuyang少年のその後パート4(*´ω`*)

スポンサーリンク
data-ad-format="rectangle">

今日の一言

大体、皆さんが中学~高校で経験することを

私はちょっと早めの小学~中学で経験してしまい

その後は皆、高校行ってる時に私だけ働いていたので

私も高校に行っていたら高校生活も楽しかっただろうなと…

ふと、記事を書いていて思いましたw

はい!どうも!Tatsuyangです( *´艸`)

 

はい!皆さんお待ちかねの続きです(*´ω`*)(誰も待ってないw)

ちなみに何故私が過去の話をしだしたかと言うと…

 

まず一つ…

 

ネタに困った⊂⌒~⊃。Д。)⊃w

 

2つ目…

 

(勝手にw)仲良くさせてもらってるAzuYahiさんの記事がきっかけです( *´艸`)w

私の知らない高校生活だし、懐かしさが蘇る体験談だったので

私も読んでいて久しぶりに熱くなりましたヾ(≧▽≦)ノw

 

面白いのでぜひ読んでみてください(*´ω`*)

(AzuYahiさん迷惑でしたら削除しますので教えてください(゚∀゚)

www.azuyahi.xyz

 

ではこちらの続きを書きます(*'▽') ↓

www.tatsuyang.com

 

あ、その前に… 当時

私が勝手に思っていただけなのでマサには

あいつの事は何一つ言っていないのですが…

 

私には小学校低学年の時に一番仲が良かった友達が居ました 

 

でも亡くなりました

 

小児がんでした

 

www.tatsuyang.com

 

もしかしたら…あいつの両親がこの記事を読んで私だと

気が付いてくれる可能性も0ではないので名前で書きます

 

気が付いてくれれば墓の場所も教えてくれるかもしれないので…

気が付いたら連絡ください

 

タクロウの墓参りに行きたいです

 

亡くなった友達の名前はタクロウです

一番仲が良くてずっとこいつと居るんだろうなと思ってた

くらいでした

 

そのタクロウが生きていたらマサみたいに

私とつるんでバカやっていたんだろうなぁと

勝手に姿を重ねていました(*‘∀‘)

 

あっ!ホモじゃねぇよ?(゚∀゚)w

 

中学に入り、他の学校からも知らない奴らが来ますよね?

その時にひと際、デカくてムッチムチの野郎が居ました( ゚Д゚) w

 

何故か私の学校の奴等はそいつの事を知っていて

ワイワイ話していました( ゚Д゚)誰だあいつは?

 

そいつの名前はヒロ(仮名)

隣の地域の小学校の奴なんですが皆が公園で遊んでいた時に

仲良くなったらしい( ゚Д゚)私はほとんどゲーセンでしたしねw

 

まさか、こいつとが一番長い付き合いになるとは

思いませんでした(゚∀゚)w今もたまに会いますしねw

 

その彼がこちらですw ↓

www.tatsuyang.com

 

初めて会ったそのヒロと会話の一言目が面白かったですw

 

ヒロ「お前が超兄貴の弟か?でもな…

超兄貴が凄いだけでお前が強いわけじゃねぇからな?

ちやほやされて嬉しそうだけど勘違いすんなよ?」

 

と言われたので

 

Tatsuyang「勝手に周りの奴が超兄貴の事を

言ってるみたいだが…

俺はそんな事思ってもいねぇし

超兄貴は超兄貴で俺は俺だボケ

…というか…お前…誰よ?話しかけてくんなカス」

 

と言うと胸ぐら掴んできたので掴み返すと

周りの連中が止めに入りこれからは仲間なんだからと

言うのでしょうがなく放してやりました(*´ω`*)

 

で、私は前からそうなんですが…

自己主張は強いのですが、威張るのが嫌いでして

おい!お前等!と指示したり俺は誰誰知ってんだぞ!ゴラ!とか

なんか…ダサいじゃないですか?w

 

なので、私はマサに対してもそうだし他の仲間に対しても

俺が一番強いとか、偉いとか、頭だ、リーダーだとか

思ってもいなかったし言ったことも無かったです

 

誰に対しても分け隔てなく接していました(*´ω`*)

それが例え弱かろうが真面目君だろうが話しかけてくれば

普通に話していました(゚∀゚)

 

でもね…中学入ってから

私の思っている仲間との付き合い方と

マサの思っている仲間との付き合い方

が少しずつずれ始めていたんですよ(´Д⊂ヽ

 

私は分け隔てなく皆、上も下も無く、

同じ立場で面白可笑しく遊ぼうぜタイプ(ヒロもこのタイプです)

 

マサは強い奴が一番、俺のいう事を聞けタイプでした

 

なので、当然いつも通り私とマサが今日は何をするか?

どこ行くか?と話をしていると

マサがそう言えばこの集団の頭って誰なの?と言い出しました

 

私はそんなのいねぇし、必要なくねぇ?と言うと

いや、頭は必要だろ?と言い出しました

 

私はだんだんイラついてきてじゃあどうやって決めんだよ?

言うとそりゃ強いものが上に立つに決まってるだろ?タイマンだというので

 

お前…俺に負けても後悔すんなよ?と言うと

一度お前とやってみたかったんだと抜かしやがりました( ゚Д゚)はっ!笑わせるぜw

 

で、日にちを決め…

 

その日が来ました( ゚Д゚)

 

私の街には河川敷がありそのグラウンドの広場で

誰が一番強いか決める事にしました(ΦωΦ)

 

その名も…

 

天下一武道会!!ドン!!w

(これ言うと…もしブログをやっている地元の奴がいたらバレるなぁw)

 

もうその頃には私たちの仲間は30人近く居たので

まぁ~大変でした( *´艸`)w

 

タイマンなので1対1じゃないですか?

 

で、勝った方がまた次、連続で勝った奴とやるんですよ?

アホでしょw

 

しかも対戦相手の選び方が単純明快で

指名制( *´艸`)

 

選ばれたらタイマンするか、棄権して下位決定w

 

この集団のナンバー3が決まるまでということになりました

 

で、結局は指名されても棄権する奴もいたので

残ったのは私とマサ、ヒロ、タケシ、ケンゾー、ヤス

でした(*´ω`*)

 

で、次はどう決めるんだ?と言うと

そのまま指名制で行こうという事になり

 

私はマサを指名し、マサも私

 

ヒロはタケシ、選ばれたタケシは棄権w

ヒロは柔道家なので無理だよぉ~との理由w

 

ケンゾーとヤス、ケンゾー勝利

 

私とマサの番になりました(゚∀゚)

 

まぁ私はぶっちゃけ負ける気はサラサラありませんでしたし

負けてやるつもりもありませんでしたw

 

が…その反面冷静な私も居て…やってしまったら

もう前みたいな関係には戻れないだろうなと思っていました

 

ですが…言い出したのはマサですからね

やらないと納得しないのも分かってましたし

 

私が頭なんて必要ない事を分からせてやらないと

いけないと思いました

 

確かにある程度、集団になってきたら纏める奴が必要なのは

分かっていましたが誰が何を言わなくても超兄貴や

ダイちゃん&ケンちゃんとかに

薬物、シ〇ナー、意味も無く喧嘩を売るなよ?と言われていたし

 

皆もそれを守って今まで遊んできましたからね

 

それを今更、誰が一番強い?俺が頭だ!シ〇ナー解禁、喧嘩上等!

ムカつく奴はぶっ飛ばせ!と言われても果たして従う奴が居るのか?

疑問でしたよね(´゚д゚`)

 

なぜ今更誰が一番強くて頭に相応しいのか?を

決めなくてはいけないのか…クソくだらねぇ…

 

今まで通り面白おかしくバカやってるだけじゃ不満なのか?

 

その時…私とマサのタイマンの

天下一武道会の鐘は鳴りました( ゚Д゚)w

 

(すごい大袈裟w)

 

長くなったので続きはまた明日( *´艸`)

 

それではまた(*'▽')

 

スポンサーリンク

[rakuten:mangazenkan:10185297:detail]

 

スポンサーリンク