何でもTatsuyang’s home

音楽、映画、漫画、アニメ、ゲーム、怪談、愚痴など色々言いたい事言って行きたいと思いますw

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本当に今年は蒸し暑いですね⊂⌒~⊃。Д。)⊃涼しくなりましょうw(怖い話)

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今日の一言

友達Kの家系も皆見える家系でした( *´艸`)

はい!どうも!Tatsuyangです(゚∀゚)

 

私はよくそのKの家によく遊びに行ってたのですが…

私は微妙な立場でした(*´ω`*)

 

Kはイジメられていてそのイジメている連中が

私の仲間だったのです(*'▽')w

(私はイジメをなぜするのかよく分からなかったのでイジメなんてしなかったですけどねw)

 

で、私が居ればイジメられないので

Kの姉と兄に頼まれてしまったのでしょうがなく

遊んでやることにしました( ゚Д゚)w

 

Kの家は私の家よりも酷い話…両親とも蒸発して

おばあちゃんが田舎から出てきて姉、兄、Kの面倒をみていました(-_-メ)

 

私が遊びに行くとKの家族は良くしてくれました

姉はご飯を食わせてくれたり、兄は色んな話を聞かせてくれたり

おばあちゃんも果物とか色々出してくれました

 

するとKはおばあちゃんに向かってクソババア~!

そんなもん誰も食わねぇよボケ!早く〇ね!と言ったので

思わずKの家だったのですがぶっ飛ばしてしまいましたw

 

お前…両親の代わりに育ててもらってるくせに舐めたこと

言ってんじゃねぇよ!お前が食わなくても俺食ってるし?文句ある?

じゃあお前…おばあちゃんが田舎帰ったら

1人で暮らせんのか?出来ねぇよな?

イジメられてメソメソしてる奴が偉そうにしてんじゃねぇよ!

あやまれボケ!と言ってしまい…

 

あ、ここ私の家じゃなかった…wΣ(´∀`;)

 

と思ったらおばあちゃんはKは良い友達持ったねぇ

泣いていました( ;∀;)えっ…そこですか?w

 

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だいすきなおばあちゃん

だいすきなおばあちゃん

 

 

姉も兄もその通りだと言って私の味方でした(*´ω`*)w

 

なんだかんだあり今日はもう泊っていけばと言われ

まぁたまにはいいかと思って泊まりました(*'▽')

 

すると…Kの姉と兄が私に聞いてきました

 

そういえばTatsuyangって見えるんだってね?と…|д゚;)

ちなみにKはこいつですw

www.tatsuyang.com

 

あ、まぁ見えるというかそこに居るというか

見ようと思って見えるわけではないんですけどね( ゚Д゚)w

 

というと、あぁ本物だねと言っていました(*´ω`*)w

あの~未だに何が本物か聞いて無いですがw

 

すると姉が私も実は見えるんだよねと言ってきました

というかK以外、家族全員見えるんだけどねwと笑ってました(*‘∀‘)

 

まぁKは…バカだから…w

 

 

 

すると姉がこんな話をしてくれました

 

姉が仕事で夜中に帰ってきて風呂入って

もうすぐ寝ようと布団に入ったらしいのです

 

すると、すぐ金縛りで部屋の中に誰かいるのに

気が付いたらしいのです

 

こいつは…ヤバい奴だ…とすぐ思って南無阿弥陀仏?を

唱えたら気配は消えて金縛りも解けたらしいのです…

 

ふぅ~と安心した…その時…

 

天井から女がドスッ!っと落ちてきて寝てる姉の顔スレスレに

その女の顔があるまま両手で姉の胸を圧迫してきたらしいのです( ;∀;)怖っ!

 

その目の前の女はブツブツとお前さえいなければ…お前さえいなければ…

言っていたらしいです

 

その時姉は圧迫されていて苦しかったけど

南無阿弥陀仏?を唱えたらさっき消えたなと

思ってまた唱えたらしいです…すると…

 

何やってんの?…そんなの効かないよ?…ニヤリ…

としたのを見て苦しくて気絶したそうです(;'∀')

 

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昼過ぎに眼が覚めたときにあれ?あの女どこかで会っている気がすると

思ったらしいのです(; ・`д・´)

 

その日も夜仕事(飲み屋)があるから出勤して

仕事をしていたら仕事仲間の仲が良い女性が話しかけてきて

色々談笑をしていたらしいのです

 

その時…気が付いたらしいのです…

 

昨日出てきた女はこいつだ…と(;'∀')

 

先にその女性が帰ったので残ってる仲間に何気なく聞いてみたそうです

 

私あの子に何かしたっけ?と言うと

あぁK子(Kの姉)ちゃんは何も悪くないよ?

K子、最近A君(仕事仲間)と付き合いだしたでしょ?

実はそのA君の事が好きだったみたいなの~超~ウケる~w

という事だったみたいです(;'∀')

 

最初にその女の人が働いていて何度かA君にアタックしていたらしいのですが

断られ続けていた時にKの姉が入ってきてしばらくすると付き合いだして

嫉妬したんでしょうね(;'∀')

 

でもそんなに嫉妬して嫌いなのに談笑出来るんですね女性は…( ;∀;)怖っ…

 

なのであの時出てきた女が呟いていた

 

お前さえいなければ…お前がいなければ…

 

というのはそう言う事だったんですね…|д゚;)

話が終わりすげぇ怖いじゃないですか?止めてくださいよwと言いながら

その日はもう寝る事に(;'∀')

 

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「ドロドロした嫉妬」がスーッと消える本

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次の日昼過ぎくらいに起きてトイレに行こうと

寝室からリビングに行くと

テーブルの床のところにKのおばあちゃんが

四つん這いになってゴソゴソ

何かを探していたので

 

何か探し物ですか?俺も手伝いましょうか?

と言うと何も返答もなく探しているので

あ、そうだ、おばあちゃん耳が悪いから

聴こえないのかも知れないと思い

 

脅かさないようにトイレに行って

戻ってくるとおばあちゃんは居なかったので

探し物を見つけたんだなと思いました

 

次々とKの姉、兄、Kが起きて来たから

今さっきおばあちゃん何か探してましたよ?

って言うとKの兄がまたそのテーブルの床に

四つん這いになって探してた?って言うからえぇそこでと言って

 

いつもその辺で何か無くして探してるんだろう

と思ったらやっぱりTatsuyang見えるんだねw

と言われえっ!?と言うと

 

今日、朝からおばあちゃんは出かけて

居ないんだよと言ってました( ´Д`)・;'.、マジかw

 

兄が言うにはいつもそのおばあちゃんは

四つん這いになって

テーブルの周りをゴソゴソ何かを探してる

らしいです( ´Д`)・;'.、w

 

やはりKの姉も兄も見えすぎて慣れたと

言ってましたねw

 

そんな感じの体験もしました( *´艸`)w

 

それではまた

 

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