何でもTatsuyang’s home

音楽/ゲーム/怪談/愚痴など何でも書きますw

スポンサーリンク

今日も蒸し暑いですね…そんな日の寝つけない夜には…⊂⌒~⊃。Д。)⊃私が体験した怖い話( *´艸`)w

スポンサーリンク
data-ad-format="rectangle">

今日の一言

何気に皆さん怖い話が好きそうなのでまたちょっとだけ

怖い話を書きます(*´▽`*)wほんとかよ⊂⌒~⊃。Д。)⊃w

はい!どうも!Tatsuyangです⊂⌒~⊃。Д。)⊃暑~…w

 

え~と…

何から書こうかな…( *´艸`)う~ん…

 

取り合えず前、住んでいた家(実家)シリーズを書きます

 

前の記事はこちら(*´▽`*)

www.tatsuyang.com

 

話し方や伝え方が下手なので

分かりづらい絵ですが間取りをイメージしやすいかと思ったので

分かりやすく描きましたのでどうぞ⊂⌒~⊃。Д。)⊃w

 

f:id:Tatsuyang:20170717193154j:plain

 

この矢印がドアがある場所でここから出入りするイメージです

こんな感じのコーポという3階建ての家に住んでました

この自転車置き場が家に入るための通路兼自転車置き場でした

 

このコーポは左右に

101号室・102号室

201号室・202号室

301号室・302号室の6世帯の小さめの建物でした

 

この絵だと102号室が描いてないですが

描いてしまうと真ん中から左右に振り分けないと

いけなくなるので逆に見えづらくなると思って

描きませんでした( ´Д`)・;'.、w

 

本来だと路地側に101号室があって

真ん中に階段があり

その対面に102号室がある感じです(°∀°)

 

うちの前のマンションの裏がもしかしたら

皆さんも知っているかもしれないメイン道路の

国道です( *´艸`)これは…言わない方がいいかなw

 

なので、国道を一本中に入ったところに住んでました(*´▽`*)

 

長くなりましたが…本題に入ります|д゚)w

 

夜中に私がこの6畳の部屋のテレビでゲームをしていました

テレビの横には窓があり、外は隣の人の駐車場になっていて

車一台がやっとなのによく停められるなぁと

中学生の私は思ってました|д゚)

 

窓の外側には手すりが付いていて

車と手すりがギリギリで

拳1つ入らないくらいの神業で停めてましたw

 

ふと気配に気づいてその駐車場の

窓の方を見てみると

白い服を着た女の人がフラフラとゆっくり

歩いているのが見えました

(なぜ幽霊というのは白い服&着物なんでしょうね?w)

 

うちの前の路地は酔っ払いや引ったくり

喧嘩、空き巣などが多かったので

そんなに不思議な事では無かったですw

 

スポンサーリンク

 

人が通ると磨りガラスでも見えるじゃないですか?

なので、あぁ今日は車ないのかなぁと

思っていたんですが…

 

その時気がついたんです…

 

あ…さっきタバコ吸うため

(中学生でしたがその辺は無視して下さいw)

窓を少し開けた時

隣の黒のオデッセイが停まってるの見たわ…と|д゚;)

 

その瞬間…!

ゾッと寒気に襲われて

髪の毛が逆立ってる感じがしました

 

怖かったのでとりあえず無視してゲームに

戻ろうと思いゲームを始めました…が

 

外にはまだフラフラと歩いているのが

視界の端に見えてました…

 

路地の方ではなく奥の家の方にだんだん

居なくなっていったので

 

はぁ〜…久しぶりに怖かったなぁ…と

1人呟いた瞬間…!

 

 

 

ウフフフッ…

 

っていう女の人の笑い声が私の

右側の耳元でしました…

 

うわぁぁぁぁぁ!Σ(゚Д゚;)

 

というと6.5畳の方から母親が起きてきて

1人で騒いでんじゃねぇうるせぇぞ

言われました

 

いや今、白い服着た女が窓の外歩いてて

俺の耳元でフフフッって言いやがったと言ったら

あぁ…たまに居るよなと言われました

 

たまに居るだと…?!Σ(・□・;)

前回、母親が三面鏡で見た男だけじゃないのかここは!?(;'∀')w

 

どうやらその女性はうちの母親も見た事があると

いうことでした

 

髪の毛は肩くらいで白い夏服のワンピース着て

左右に揺れながらゆっくり歩いてる奴だろ?

 

と言われてそのままじゃねぇか!と

ぞっとしました(;゚;Д;゚;.:)

 

この家に来てからうちの家族はみんな見たくなくても

見えてしまうという不思議な現象に襲われましたw

あの当時はこんなこと言うと変人扱いですからね( *´艸`)

 

なので、仲間の一人と家族以外には話せなくて

何なんだ何なんだとずっと思ってました⊂⌒~⊃。Д。)⊃w

 

ちなみに前の怖い話の記事で

12時の方向に…と聴こえたのは

このテレビと天井のちょうど見上げた角辺りから

聴こえてました(;゚;Д;゚;.:)

 

この家は何か不思議でしたねぇ(°∀°)

今思うと面白かったですけどねw

 

当時は怖かったですが色々見過ぎて

私も家族も慣れてしまいました( ´Д`)・;'.、

 

なので、今でも何かあった時は普通にしていますw

あ、またか?みたいな感じでw

 

まだまだあるので少しずつ小出ししていきますw

 

それではまた٩( ᐛ )و

 

スポンサーリンク

コミック版 稲川淳二 怖い話総選挙 vol.1

コミック版 稲川淳二 怖い話総選挙 vol.1

  • 稲川淳二,鷹色紫
  • その他のマンガ
  • ¥700

稲川淳二

  • 青年

 

スポンサーリンク